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会社の行き遅れBBAは電車の中でもくちゅくちゅされて見られて興奮

すぺしゃるじー同人漫画【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた

第7話 行き遅れ女上司を電車内で痴漢してから駅のトイレで

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会社の行き遅れbb電車の中でもストッキングは濡れ濡れ 7話 ネタバレ

今日のプレゼンは絶好調だった。

毎夜の残業特別サポートが効いたのだ。

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帰りの電車の中。

女上司からねぎらいの言葉をもらう。

この女上司をセフレにしてから運が向いてきた。

前ならこんな大きな仕事は任せてもらえなかった。

今では、仕事でも信頼され、サポートも万全だ。

人間、自信がつくと行動や態度でも表れてくる。

混みだす車内。

オレは行き遅れババアの後ろについた。

すでにチンポは固くなり行き遅れババアのヒップに食い込みそうだ。

 

「た、た、田中クン、なにか固いものが・・」

 

ババアはオレのチンポがお尻に当たってることを告げるがオレは動じない。

 

なぜなら、オレは今はツイているからだ。

 

グイグイ押し込む。

タイトスカートをまさぐりすけすけのストッキングの上からおまんこを指で刺激してやる。

 

どうタッチすれば濡れ濡れになるかはお手の物。

すっかり行き遅れババアのカラダは知り尽くして開発してある。

オレのフィンガーテクニックで女上司はすでにトロトロ。

行き遅れババアはあまりの気持ちよさに感じながらもここは電車内。

 

「た、田中クン、お願い、ゆるして・・」

言うのがやっとだ。

ここで許すわけがない。

オレは責め続ける

「もうすでに何人か吉沢主任の様子に気づいてますよ」

オレは知っていた。

行き遅れババアが周りの男どもから見られていることを。

 

ドアのガラス窓にオッサンが女上司のことをジッと見ている。

見られていると思うとより興奮する。

「次の駅で降りましょう」

オレは行き遅れババアをひっぱり公衆トイレへ。

 

もうガマンできずにババアを便器に座らせ毎度の生セックス。

彼女とは寄りを戻したがbbaとのセフレの関係は絶対に手放したくない。

 

こうして、生セックスできるのもババアだけ。

彼女ではこうはいかない。

 

この半熟とろとろマンコはオレのものだ。

仕事もセックスも絶好調の田中は思うだった。

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行き遅れババアはどこでも感度満点。7話 感想

田中のヤツ、彼女と寄りを戻してたんだ!

 

行き遅れババアはホントのセフレ扱いだね。

 

なんか、顔つきまで変わってきてるし。

 

イケメンではないけれど、どっちかっていったら老けてる。

最初の頃より自身に満ちて、オドオドしなくなってる。

 

何事も堂々として、顔に出てるよね。

でも、垣間見えるズルさは変わってないな。

 

対する女上司、行き遅れBBA。

 

もう、色気が・・・

すごい・・

 

しょっぱな電車に乗ってるシーンの横顔。

 

口元のほくろがエロいわ~

 

表情も眉間のしわはなくなってるわね。

 

フェロモンが全身からあふれ、周りの男も絶対チラ見するわよ。

 

あの隠せない爆乳に。

 

ピタっとスーツにタイトスカート。

 

混みだす車内に田中はやっぱりガマンできなかったわね。

 

どこでも性欲むき出しじゃないの。

 

プレゼンうまくいったものだから、気が抜けたのか、BBAにはやりたい放題よ。

 

そして、ババアも断れない性格なのよね~

 

「た、た、田中クン・・なにか固いものが‥当たってるんだけど・・」

 

戸惑ってるけど、もうその先わかるわ~

 

拒否れないパターンよ。

 

押しに弱いから。

 

田中も会社で特別フェラサポートしてもらったおかげで、ますます調子に乗ってるわね。

 

もう外でもやる気満々で痴漢プレイですか。

 

行き遅れBBAもいつものごとく、最初こそ嫌がる態度だけど、田中もガマンできないけど、BBAも我慢できない性格なのよね、これが。

 

 

すぐ気持ちよくなるし。

 

ま~あ、タイトスカートまくり上げての痴漢プレイはストッキングがなまめかしかったわ。

 

 

やっぱり、女上司にはすけすけストッキングが良く似合う。

エロさ100倍よ。

 

お尻と太ももも、おまんこのアップが抜けるわよ。

 

そのあとの公衆トイレのセックスシーンはもう動物か!

 

カラーってこんな時いいわね💛

シャツからはみ出た爆乳。

 

ピンクの乳首と白い肌のおっぱい。

カラーじゃないと味わえないとろとろ加減よ。

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